手洗い・うがい

変異コロナウィルスも広まり、産まれたばかりの赤ちゃんにも陽性反応が出たとニュースを見て驚きを隠せないです。

マスクの正しい使い方も徹底的にされている方は、私も含めほどんど出来ていないと思います。

長文になりますが、マスクの正しい付け方の記事を抜粋します。

本当に正しいマスクの使い方で、特に知ってほしいポイントは大雑把に次のようになります。
次のことができていなければ、マスクをしない場合とほぼ変わらなくなることもあります。
❶できるだけ手を綺麗にしてからマスクを装着する。
❷装着後はマスクや顔を絶対に触らない。
❸マスクを頻繁に取り換える。取り換える前に、手を綺麗にすることも忘れない。

まず、マスクを装着する前に手を徹底的に洗い、消毒もします。
次に、その手を新品のマスク以外のどこにも触れないようにして装着します。
もしマスク装着前に誤って手がどこかに触れたら再度手洗い・消毒をし、どこにも触れないようにしてマスクを装着します。
手は想像以上に汚いのです。
手洗い・消毒した手で新品のマスクをつければ、ひとまず安心です。
もし手洗いをしないでマスクを装着したら、その時点で使い方が間違っています(花粉症予防のマスク装着ならば問題ありません)。この時点ですでにできていない人が多いのではないでしょうか?

次に、どのようなときにマスクをどうやって交換するか?
万が一マスクに手が触れたら、その時点で交換です。交換するときは、再度手洗い・消毒をして、また新品のマスクを装着します。新品でなければいけません。
前述したように、万が一次の新品マスク装着前に手がどこかに触れたら再度手洗いと消毒をしてから装着します。

また、どれくらいの頻度でマスクを交換した方が良いでしょう?
もし花粉症予防のためにマスクを装着するのなら、強風の日でなければ丸1日交換しなくても良いでしょう。
では、コロナ予防の場合は?
正解はありませんが、頻繁に交換する必要があります。
なぜ、頻回に交換する必要があるのでしょう?
もしコロナウイルスがマスクの外側に付着していた場合、
マスクをつけたまま放置すると、小さなコロナウイルスがマスクの壁を通り抜けてマスクの内側に移動して体内に侵入するのが時間の問題になるからです。
格子にくっついたボールが、しばらくすると10cm×10cmの隙間を通り抜ける、ということです。
※ボールは格子に当たると跳ね返りますが、コロナウイルスは跳ね返らずマスクに付着し、その後侵入するのです。
せっかくマスクをしていても、コロナウイルスがマスクに付着したらその時点で交換しないと感染してしまう可能性が高くなるのです。
いつ付着するか分からないため、頻繁に交換する必要があるのです。
結局、コロナウイルスがマスクの壁で一時的にブロックされたとしても、少し時間が経つとマスクの目に見えない小さな隙間から侵入するので、頻繁に新品のマスクに替えていないならば効果が薄く、ノーマスクの場合とほぼ変わらないこともあります。
これが専門家の言っていることなのです。

以上のように頻繁にマスク交換をしている、マスクを装着するたびに徹底した手洗いも忘れない、ということが守れていない限り
「マスクで予防する」という効果は出にくいのです。

現状として、1日に何度も新品マスクを装着するのは不可能です。もしマスクの数に余裕があったとしても、何度もマスクを交換し、そのたびに徹底した手洗いをする、というのは難しいでしょう。

実際に、多くの専門家が「マスクで予防する効果は出にくい」ことを論文で発表しています。
との事でした。

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